おーみんだよ。

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プログラミング(主にUnity)や気になるニュースについて。

TikTokで感じた「見ている人は見ている」という体験

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おはようございます。TikTokerのおーみん(@Ooooooomin_365)です。

 

よくドラマや漫画なんかである「見ている人は必ずいる」的な展開、皆さんは信じていますか??

頑張っている主人公を裏で見つめるあの人・・・といった感じ。

 

 

僕は信じてはいないわけではありませんが、リアルの世界だとそんな都合の良い展開そうそうねーよ!という派です(笑)

 

ただ、SNSの中ではそういう都合の良い展開が普通にあるな~と感じるんですよね。

 

今日は僕が活動しているTikTokでの出来事をもとに、その「見ている人は見ている」という体験について書いていこうと思います。

 

見ている人は見ている

SNSには「フォロー」という、あなたが発信する内容を自身がいつでも見られるようにするという機能があります。

 

基本的にSNSというのは長くやっているとフォローしてくれる人は増えていきますが、全員が全員あなたに興味があってフォローしているわけではありません。

 

これは、SNSで発信してもフォロワー全員から反応があるわけではないことから明白な事実ですよね?

 

例えるなら、全校集会での校長先生のお話のようなものです。

はい。ほぼ誰も聞いていません(笑)

 

ということで僕は自分の好きな事をテキトーに発信しているのですが、TikTokにて、こういうことがあったんですよ。

 

 

 

 

いや~、見ている人は見ているんだな~というのを感じます。

 

SNSは自身の勉強のアウトプットとして主に活用していますが、誰かに価値を提供できるのならこれ以上嬉しいことはありません。

 

SNSは世界中に公開されているので、必ず誰かは見ていますよ。

この記事を読んでいる方で、まだSNSをやっていない方がいるのならぜひやってみることをおすすめします\(^o^)/